2011年08月30日

あと 一週間

昨日は女の子だけの会議、いわゆるレディースデイでしたgirl


農家のお母さんからいただいたブドウ完食icon06


こうみるとかわいいicon02





  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 21:57Comments(1)スタッフの日々

2011年08月27日

コラボ企画☆

八幡にあるいなカフェさとのえき白山さんと、私たち庄内ごはん映画祭実行委員会のコラボ企画、
『タイマグラばあちゃん』試写会をさせていただきました!




9月4日の上映会に向けてご協力頂いている方々と、
当日スタッフとして参加頂く方々、いなカフェ白山さんの常連の方々と一緒に
観ることができました。
20名ぐらいの方にお集まりいただきました。ありがとうございます!!


いなカフェ白山さんのキッシュやドリンク、
実行委員メンバーよっこが作った「ごどいも&ゴーヤのスープ」
を味わいながらの上映会となりました*


八幡という場所の雰囲気もあいまって、
映画の舞台となっている岩手県・早池峰山をイメージしていただけていたらいいなぁと
ひそかに思っておりました。


いかがだったでしょうかね・・



上映後はみなさんから感想を頂いたり、私たちの活動についてお話しさせていただきました。
はじめてのことで、ドキドキ・・緊張しました~
うまく進行できたかはナゾですが(笑)、
みなさんの色々な感想や意見を頂けてほんとうに良かったです。
ありがとうございました!!


この企画を行うにあたり、いなカフェ白山さんをはじめ様々な方にご協力・アドバイスいただきました。

本当にありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。

ご迷惑いっぱいかけてごめんなさい!反省点もふまえて、次につなげてゆきます!


でも個人的な感想としては・・「ここで試写会が出来て本当に良かったkya-」。

大好きなお店とコラボレーションできたこと、ほんとうに嬉しかったのです。



よーし、次は9月4日『タイマグラばあちゃん』上映会!
















  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 01:42Comments(3)タイマグラばあちゃん

2011年08月21日

飛島びずん


タイトルは、庄内美人からとって。

前に、庄内を紹介するポスターをつくる
ワークショップ形式の授業に参加したのですが、
一つの案が出て、内容は庄内のきらきらした女性に出会い、
それをポスターにするというものでした。
完成していたらぜひ見たいです。

さてそれはおいておいて、
酒田市の飛島はごはんがおいしいです。
「いただきます」が体感できる場所。
魚介類がおいしいです。
海が目の前にあるからかもしれません。

前回のラーメンの回には、それが書きたかった。
十六羅漢から見る風景は、
海の先に島が見え、空が広がる


人間の呼吸がとり戻って来る場所。
また訪れたいです

(千)

写真は朝日です。
  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 19:59Comments(1)スタッフの日々

2011年08月20日

ぴゅんぴゅんラブレター


鈴虫の鳴く季節になりましたが、
いかがお過ごしでしょうか?


今朝コミュニティ新聞を見ていたら
成人式の記事が載っていて、中学生のとき、
バク転ができるようになりたくて、
体育の時間に練習していたことを思い出しました。

体育館にはバク転専用のマットが用意されていましたが、
バク転を練習したい人の人数が少ないので、その列に入っていくのは
勇気が入りましたkao10

でも、ふつうに人数が多いところで、でんぐりがえしじゃつまらない。

10年以上経った今、もちろんできない!!icon12わけですが、

いまでもバク転したかったら、
バク転ができる人か、
バク転を楽しんでる人の近くにいたかもしれません豆


そんなことを思い起こした一日でした。(千)




 「夢のある人の近くにいてください」
  は恩師の言葉



写真はあまるめホッとホームさんにて。





  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 18:40Comments(1)スタッフの日々

2011年08月18日

サポーターズ試写会☆★

庄内ごはん映画祭実行委員会、ハチです*


今日は、9月4日『タイマグラばあちゃん』上映会に向けて試写会をしましたicon12
サポーターズ(勝手に名づけてごめんなさい)のみなさまとの意見交換会とさせていただきました。
企画を行う者として、様々な意見が飛び交うことは本当に楽しいですー。

作品についての新たな視点を発見できますし、
次のアクションを見据えることができるからです。
なんちゃって、素人だから全てが新鮮で面白いのです。


映画を観ての感想を少し抜粋すると・・

◆重いテーマも扱っているが軽妙な映画だと感じた

◆歳月をかけて撮っていくうちに結果深くなった作品なのだと思う

◆ばあちゃんや登場人物のリアルなリアクションや発言が面白かった

◆限界集落の現実を知れる映画だ

◆自分のおばあちゃんと重なるところがあった

◆女性が働く生き様を描いている



などなど。



観た人がいるだけ、感じること・思うことがあるんだなぁ・・

だから上映会するんだよなぁ。。と改めて思いました。



私達の活動・企画は人と人との交流を重要視しているので、
おしゃべりしやすい雰囲気づくり、催しを行おうと思っています。

ごはん隊の庄内郷土料理もそのひとつ☆
チケット半券でちょこっとした庄内の料理をサービスします~

それに、実は・・・『タイマグラばあちゃん』監督 澄川 嘉彦さんが9月4日会場に駆けつけてくれることになりました!!

映画についてのお話しや、一般の方からの質問も気軽にお答えいただけます。
貴重ですよね、その作品を撮った監督さんと直接会話ができるなんて。


この企画、面白くなってきました☆★

様々な方が応援してくださったり、広報にご協力いただいたり、アイディア&アドバイスをくださったり。
その方々がいるから私達は企画ができるし、なにより楽しいのです。
知らないことを知れたり、人とつながることって、すごく楽しいことだから。
ありがとうございます、の気持ちを上映会につなげてゆきたいです。


・・・しりめつれつな文章(笑)お許しくださいませ。



*『タイマグラばあちゃん』上映会*

◆日時:9月4日(日)
    ①開場9:30、上映10:00 ②開場13:00、上映14:00 ③開場18:00、上映18:30
◆場所:ひらたタウンセンター(シアターOZ)

◆チケット:一般前売り¥1000 当日¥1200 / 小学生以下無料

◆お問い合わせ:庄内ごはん映画祭実行委員会 080-5229-1010
syonai.gohan@gmail.com(お気軽にどうぞ)
























  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 01:58Comments(2)タイマグラばあちゃん

2011年08月17日

ふるさとごはん


お盆に庄内に帰られた方、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。どこのお店も込んでましたが、そのどさくさにまぎれ、食べてきました!!
夕陽ラーメン。
十六羅漢の海、
夕陽をながめつつ… 
おいしいです (千)  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 18:13Comments(0)スタッフの日々

2011年08月12日

夏を満喫!!

こんばんわ。
庄内ごはん映画祭実行委員会の技術?担当、ポチです。
今週は自分がブログ担当します。

最近のごはん映画祭実行委員会は、みんながそれぞれ庄内中を駆け回ってポスター貼りやチケット売りに勤しんでますicon16

自分も今週がいろんなことが重なって大忙しです。

昨日は、赤川花火大会があったので、サポートメンバーの玄ちゃん&愛さんに誘われ行ってきました。

最初の方と最後の数分に雨が降って大変でしたが、花火大会なだけに迫力満点でしたface01



あと、今日は無性にかき氷が食べたくなったので、いつもの2nd Reefさんにいってかき氷を頂きました。



この前は抹茶でしたが今日はパインを食べてみました。やっぱり2nd Reefのかき氷最高ですface05
  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 00:02Comments(3)スタッフの日々

2011年08月07日

日程決定!次回上映会のお知らせ!


「われの心から山は絶えねえ。忘れることはできねえ、山は。
 夢にもみている、山は。どこも夢にみないが、タイマグラは夢にもみる」


こんにちは!よっこです。
毎日、暑い日が続いておりますが、皆さまお元気ですか?

ドキュメンタリー映画『タイマグラばあちゃん』上映会の日程が決まりましたので、
お知らせします。


日時●9月4日(日)
    ①開場9:30  上映10:00
    ②開場13:00 上映14:00
    ③開場18:00 上映18:30

場所●ひらたタウンセンター(シアターOZ)

チケット●一般(前売り)¥1,000 (当日)¥1,200
      小学生以下 無料

ごはん●映画を観てくれた方には、ごはん隊が作る、
      庄内郷土料理のサービスがあります!
      メニューは当日のお楽しみ☆

お問い合わせ●庄内ごはん映画祭実行委員会
          TEL:080-5229-1010(高橋)


『タイマグラばあちゃん』とは・・
 岩手県早池峰山の麓にある「タイマグラ」と呼ばれる開拓地で暮らしている、
 じいちゃん・ばあちゃんの暮らしを15年間に渡って記録したドキュメンタリー映画。
 タイマグラでの生活には、便利な「モノ」はなくても、
 さまざまな生命たちと一緒に生きているという安心と喜びがある。
 どんなに科学が進歩してもかわらないもの。
 どんなに暮らしが便利になっても人間にとって他にかわることのできないもの。
 体を動かして働く喜び、自然に抱かれる喜び、季節を感じる喜び。
 
 
 タイマグラの自然と、じいちゃん・ばあちゃんの生き様、
 ぜひ体全体で、タイマグラの風を感じてください!


 



  


Posted by 庄内ごはん映画祭 at 15:04Comments(2)タイマグラばあちゃん